マガジンのカバー画像

ACES公式マガジン

57
株式会社ACES(https://acesinc.co.jp/)が公式に運営するマガジンです。 Podcast(https://anchor.fm/acesinc) エンジニア… もっと読む
運営しているクリエイター

#株式会社ACES

ACESの行動指針(Value)と狂気的なアルゴリズムネイティブな文化

こんにちは、ACESの田村です。この記事では、ACESの大事にしている行動指針(Value)とカルチャ…

博士号取得者3人に聞く、事業と研究の好循環を生み出すには?

こんにちは、ACESの久野(@nokuuun)です。ここでは、ACESのメンバーの”声”を伝えるPodcast…

3か月前

創業5年目のベンチャー企業で育休第1号になった体験談 [後編] ~ 「育児と仕事の両立」…

株式会社ACESの福原と申します。 2021年10月下旬に第一子となる娘が誕生し、生後1か月からの1…

4か月前

創業5年目のベンチャー企業で育休第1号になった体験談 [前編] ~ ベンチャー企業での育…

株式会社ACESの福原と申します。 2021年10月下旬に第一子となる娘が誕生し、生後1か月からの1…

4か月前

2年かけて機械学習の企業へ転職した話

はじめまして、竹内尚也というものです。 現在、株式会社ACESでアルゴリズムエンジニアをして…

5か月前

なぜ僕はスタートアップのエンジニアに転職することを決断したのか

はじめまして、ソフトウェアエンジニアの村上(@d_murakami_0816)と申します! 2019年4月から…

5か月前

Slack整理の技法〜中華メニュー的Slackチャンネル整理とルール〜

こんにちは、ACESの久野(@nokuuun)です。新しく入ってきた方のオンボーディング時に、「Slackが綺麗ですね」と言われることがよくあります。 これまでさほど気にも留めていなかったのですが、日々のやりとりの多くをSlack上で行っていることを考えると、Slackが整っているかどうかは業務の効率性やモチベーションを左右しますし、オンボーディングのしやすさにも直結するように感じます。 そこで本記事では、昨年チャンネル整理を行った経験をもとに、Slack上でのコミュニケ

スキ
37

フリーランスを卒業して、AIスタートアップの1人目デザイナーになりました

こんにちは、デザイナーのこばやし(@kbys_knk)です。 2020年に新卒から5年間お世話になった…

0→1フェーズならではの面白さ 大手企業とベンチャーの開発体制の違いとは

皆さんこんにちは、ACESの久野(@nokuuun)です。ACESメンバーの”声”を伝えるPodcast『Voice…

6か月前

研究志向な働き方の探求、大学発ベンチャーの楽しみ方

こんにちは、ACESの久野(@nokuuun)です。ACESのメンバーの”声”を伝えるPodcast『Voice of …

7か月前

セオリーには反するが逆張りではない、プロジェクト/プロダクト両輪の組織体制とは

こんにちは、ACESの久野(@nokuuun)です。ACESのメンバーの”声”を伝えるPodcast『Voice of …

7か月前

博士課程に在籍しながら働くということ、研究と実務を両立するには?

こんにちは、ACESの久野(@nokuuun)です。ここでは、ACESのメンバーの”声”を伝えるPodcast…

8か月前

アルゴリズム開発の舞台裏、 開発を支えるパッケージ戦略とは

こんにちは、ACESの久野(@nokuuun)です。ACESのメンバーの”声”を伝えるPodcast『Voice of …

7か月前

対話を引き出す社内レク、「嘘あり自己紹介」のススメ

こんにちは、株式会社ACESでPR/HRを担当している久野(@nokuuun)です。緊急事態宣言が初めて出されてから1年半。ACESはフルリモート体制ではないものの、部分的にリモートワークに移行してから、案外貴重だったなと気づいたことの一つに社内でのちょっとした雑談があります。雑談が組織に与える影響は既に様々な場で議論されているのでここでは省きますが、業務に直結しないコミュニケーションや社内交流の機会を意識的に作っている方は多いのではないでしょうか? この記事では、オンボー

スキ
21